HI!心呼吸 6月21日(火)

M1>      LIVIN’ IT UP  /    ビル・ラバウンティ

 

今までの人生で何度聞いてきたんでしょうか?

AORの名盤。色んなアーティストがカヴァーしてきた

 

『LIVIN’ IT UP』♪まさに名曲な訳です♪

1982年にリリースされた

『BILL LABOUNTY ビル・ラバウンティ』

あんまり好きじゃない表現ですが、

「捨て曲がない」ってこういうアルバムなんだろうなぁ。

 

洗礼されたブルーアイドソウル。

ソウルフルな歌声の中に見え隠れする切なさ、哀愁は日本人好み。

スティーブン・ビショップ、ジェームス・テイラー、パティ・オースティンなど多くのゲストボーカルが駆け付けた豪華な1枚。

 

 

 

 

 

M2>         If You Should Sail   /      ニールセン/ピアソン

 

AORファン必聴の言わずと知れたセカンド・アルバムが

1980年にリリースされた『ニールセン/ピアソン』

 

爽やかなハーモニーで魅了する、

リード・ニールセン (g, p) とマーク・ピアソン (g) による

ウエストコースト系シンガーソングライターデュオ。

『ニールセン/ピアソン』

このアルバムではデヴィッド・フォスターが演奏のみでの参加という珍しい作品としても有名な1枚。

ダイナミックなサウンドとハーモニー。

アップにミディアムにスローに、スキのない洒脱なAORサウンドを聴かせてくれます。

高品質な音楽ってこういう音楽なのかな?

キラキラと神々しいメロディの数々をどうぞ♪