HI!心呼吸 2月2日(火)

M1>    Both Sides Now(青春の光と影) /   ジュディ・コリンズ

 

今日は「節分」♪春を感じる♪そんな曲を♪

グラミー賞受賞歴を持つ60年以上のキャリアを持つ、

アメリカのシンガーソングライター『ジュディ・コリンズ』

1967年にリリースされた『Wildflowers』は一躍彼女の人気に火をつけた1枚。

代表曲『青春の光と影 (Both Sides Now)』が収録された1枚。

収録された10曲中、彼女のオリジナルは3曲。

2曲は「ジョニ・ミッチェル」が作成。

この 『Both Sides Now(青春の光と影)』も「ジョニ・ミッチェル」の作詞・作曲のもの♪全体的にアコースティック・ギターとストリングスを中心としたクラシカルな趣。

1960年代の癒し♪

 

 

 

 

M2>   So Far Away(ソー・ファー・アウェイ)  /    キャロル・キング

 

もう説明は不要ですね。

1971年2月にリリースされた『Tapestry』(つづれおり)

『キャロル・キング』

一人の女性の悲しみ、苦悩をテーマとした1枚。

不滅の名盤。

もしかしたら、あなたの人生を変えるかもしれない。

存在感が多きすぎる1枚かもしれません。

1960年代にはヒット・メイカーとして活躍していたキャロル・キング。

シンガー・ソング・ライターとして発表した2枚目のソロ・アルバムです。

全米チャート15週連続1位。