HI!心呼吸 6月19日(水)

M1>   カフェ・ハナレイ   /    YOSHIO-OWA

 

夏が来る前にこんな曲を聴いて心の準備に入って行きます♪

スタジオミュージシャンを中心に構成された『SURF RIDERS』を率いて心地いいアメリカン・ロック、ポップスを米軍キャンプを廻りながら実力をつけた『大輪好男サウンズ』

その大輪サウンズの張本人。

ベテラン・コンポーザ「大輪好男」さんのアルバム。

不思議なノスタルジックさを感じてしまうハワイアンサウンドに癒されます。

幼少期からハワイアンに夢中になり、ウクレレの音色で心をとろけさせます。

1999年6月にリリースされた『MANA』

このアルバムは大事に聴いてきました。

コンテンポラリー・ハワイアンを大事に、丁寧に聞かせてくれる日本のパイオニア。

ウクレレ、スラックギターの名手として皆さんにも知って頂きたい

『大輪好男』さんのサウンド。

今日はアルバムの1曲目に収録「カフェ・ハナレイ」♪良い曲です♪

 

 

 

 

M2>  I’ll Come Running Back to You  /    ニック・クロサワ(Nick Kurosawa)

 

やっとご紹介できます。なんでお送りしていなかったのか…今まで。

やっとこのシーズンがやってきました♪

ハワイ州オアフ島生まれのシンガーの『ニック・クロサワ』(Nick Kurosawa)

デビューEPアルバム「Home」が2018年の4月にリリースされています。

70-80年代に活躍していたローカルで人気のファンクバンド「Natural High」のメンバーを父に持つロコ・シンガーのNick。

自身もホノルルのホテルやバー、レストランにてレギュラーを持つ実力派。

その優しく、甘いナチュラルなサウンドは見事なほどにリラックスさせてくれます。

海がない群馬の地で、綺麗な海をイメージして聞いてみてください。

デビュー盤とは思えない完成度。

アコースティック弾き語りにアロハスピリット。

Bobby Caldwell、Kalapanaのカバーを含む6曲。

このSam Cookeのカバーはもうトロケマス…トロ。大トロ。どうぞ召し上がれ♪

HI!心呼吸 6月18日(火)

M1>  WHO GIVES A DAMN  /    スティーヴ・アップルトン

 

作詞・作曲だけでなく演奏・プロデュースも全部自身でこなす

1989年5月1日,イギリス・サリー州生まれのシンガー・ソング・ライター

『スティーヴ・アップルトン』

簡単にいえばこのお方「宅録オタク」です。

しかし、その臭いを感じさせない爽やかさだ。

嘘みたい。

ギター・リフが心地よい「エヴリデイ」、「USA」などを聴くとポップな曲調のどこに、

宅録オタクの影を感じることが出来るだろうか!

2011年8月17日にリリースされた2ndアルバム『カラーズ』

なんて気持ちいい解放感に溢れた作品だろうと感動する。

海岸線を疾走する車さえ想像できてしまう。

今日はアルバムの中から「フー・ギブス・ア・ダム」♪

このリズムとサザンコーストを連想させるギターの音色がお気に入り♪

 

 

 

 

M2> アイル・リメンバー・ユー (日本盤のみボーナストラック) /    ピリオハ

 

ハワイ・オアフ出身の『ピリオハ』

〈家族の絆〉を意味するユニット名の3人組。

美しいファルセットのコーラスがウリのグレン、カレフア、カムエラの3人組。

そしてこのピリオハのおすすめは

「カムエラ・キモケア」が弾く、ふわっとした味のあるギターの音色も注目♪

2007年のアルバム『Pilioha』(ピリオハ)

彼らのデビューアルバムです。

ハワイでそれぞれソロ活動をしていた3人のロコボーイが結成。

因みに奥様が3人ともフラ・ダンサーです♪

ハワイアン・ミュージックを聴きたい方にはピッタリだと思います。

今日は日本盤のみに収録されたボーナス・トラック♪

ピレスリーのカバーです♪

「アイル・リメンバー・ユー」♪綺麗なメロディ、ハワイアン・テイストで♪

HI!心呼吸 6月17日(月)

M1>  One Day I Will Do (誓い) /   プリシラ・アーン

 

今週のこのコーナーはこんな曲からいかがでしょうか?

2011年アルバム『幸せのみつけ方』

心においしいピュア・ヴォイスの持ち主『プリシラ・アーン』

まさに「陽だまりの中、まったり聴きたい」

そんなプリシラ・アーンの2ndアルバムから。

これほど和ます歌声ってあるんだろうか。

“成長”をテーマに描いた、人生の山と谷を辿るゆるやかなストーリーが描かれた物語をこのアルバムで一緒に旅をする。

プリシラのピュアで天使のような歌声。

子ども時代から大人の女性になって行くストーリーをどうぞ♪

心の中が浄化されていくように、初めて彼女にインタビューした時の事を思い出して

(スタジオジブリ映画2014年『思い出のマーニー』の主題歌「Fine On The Outside」を担当)ドキドキする。それは初恋のピュアさを思い出すように、カラダの中に綺麗な水が流れるような清らかな空気だったなぁって。また会いたいです♪

 

 

 

 

M2>  Sympathize (シンパサイズ) /    エイモス・リー

 

癒しの声を続けましょう♪

何度聞いても飽きのこない声って彼も言えます♪

フィラデルフィア出身のシンガー・ソングライター『エイモス・リー』

こちらも因みにセカンド・アルバム2006年のアルバム

『サプライ・アンド・ディマンド』

ジャジーな男バージョンの「ノラ・ジョーンズ」みたいな売り込みだったはず。

でもこの2枚目のアルバムでそんなキャッチコピーは要らなくなった。

エイモス・リーとしてのブランドを確立しちゃった作品のような気がします。

シンプルに構成された彼のアルバム世界。

聴くのもを引き込む不思議な説得力。

ジャジーでもあり、ソウルフルでもある。またはブルージー。

エイモス・リーの本当のデビュー・アルバムがこのアルバムだと確信します♪

HI!心呼吸 6月14日(金)

M1>   One More Try     /     オーレ・ブールード

 

今週の締めくくりはこんな曲で♪

’70~’80年代のAOR、ブラック・ミュージックをリスペクトする音作り。

北欧ノルウェー出身。そんな北欧のAOR界のレベルの高さを世界にアピールしたヴォーカル、ソングライティング、ギターのすべてに才能を発揮する

『オーレ・ブールード』

2009年「オーレ・ブールード」のアルバム『Shakin’ The Ground』からこの曲

『One More Try』♪

ウエストコースト系の気持ちの良い音が心地いいでしょ。

でも彼、ノルウェー出身ですw

彼の他の曲達もお送りしたい。全体的に爽やかでポップでオシャレです。

ドライブシーズン♪どうぞこのアルバムを乗せて行って下さい。

ワイグルの時間はワイグル聞いてね♪ちなみに彼のルーツ

「ToTo」「Donald Fagen」だということ。納得です。

 

 

 

 

M2>  ALFIE  /     ヴァネッサ・ウィリアムス

 

今週の締めくくりはこの名曲です♪

「オーレ・ブールード」を選曲しながら聴いていたら、

いつの間にかこのメロディが頭の中を♪仕方ないよね。そんなもんです。

日本では1996年にTVドラマの主題歌に起用され、

大ヒットとなった1996年の大ヒットソング

『ALFIE』♪

この代表曲が収められたベスト盤。

『アルフィー~ベスト・オブ・ヴァネッサ・ウィリアムス』

このアルバムは、彼女らしいミディアムスローのスィートなナンバーが中心に収められています。

今だからこそ彼女の曲の良さに気づいたり♪

色んな発見があるから面白い。

ヒット曲が多すぎる。今週もありがとうございました♪

HI!心呼吸 6月13日(木)

M1>  Round Here  /      カウンティング・クロウズ

 

『良質なアメリカン・ロック・バンド』

そんな感じがして良く聞いた1枚。

呟くように叫ぶ、印象強い稀有のボーカリスト「アダム・ダリッツ」を擁する愚直なルーツロックバンド『Counting Crows』

デビューアルバムがこの1枚。1993年『August & Everything After』

学生時代になぜかその愚直なスタイルに魅かれたバンド。

今でも聞くとその頃に戻れる気がして良い雰囲気。

日本でも真っ直ぐな本物志向のルーツロックはファンを獲得。

その当時の日本のラジオでもONAIRされていた記憶がありますね。

当時は5人編成であったため音数が少なくシンプルな仕上がり。

このアルバムのオープニングが「Round Here」

なにか物語が始まるようなイントロ。

ジワジワ来るこのモード。良いアルバムです。

 

 

 

 

M2>   YOUR SMILING FACE  /   ダコタ・ムーン(Dakota Moon)

 

懐かしい!久しぶりに引っ張り出した1枚!

ロサンゼルスで結成されたAORサウンドとウエスト・コースト特有の美しいヴォーカル・ハーモニーを特徴とするロック・グループ『Dakota Moon』

LAのブラック系4人組。

当時流行りましたよね♪アコースティックなんだけど、ブラックの流れを継ぎ、ベイビーフェイスに通じるポップ感覚も持ち合わしている感じ。

コーラスは貫禄を覚える実力。そのコーラスを軸に楽しませてくれます。

この1998年『ダコダ・ムーン』でデビュー。

このデビュー・アルバムが全米でヒット、ミリオンセラー!

今日はこの美しいメロディがお気に入り『YOUR SMILING FACE』♪

ジェイムス・テイラーのカヴァーもおススメ♪

1990年代後半は良い曲の宝庫かもしれません。

意外な、と言うのは失礼だが、拾い物だったのが、

Dakota Moon

HI!心呼吸 6月12日(水)

M1>  ザ・サリー・ウィズ・ザ・フリンジ・オン・トップ /  ジョシュア・レッドマン

 

今日はこんなジャズの1曲でいかがでしょうか?

現代ジャズ・サックス界のイノベータ―『ジョシュア・レッドマン』

カリフォルニア州バークレー生まれ。現在50歳です。

ちなみにジャズ・サックス奏者の「デューイ・レッドマン」がお父さん。

1991年にハーヴァード大学を卒業。

その後に出場したセロニアス・モンク・コンペティションで優勝して一気に脚光を浴びたサックス・プレイヤー。

そんな彼の通算11作目となるニュー・アルバムはサックス、ベース、ドラムスのみ。

シンプルな構成で極限までその魅力を追求した、アコースティックな1枚。

2007年にリリースされた「Back East」

様々な活躍をみせる彼のプレイスタイルは潔くて好感が持てます。

このアルバムのオープニングを飾る「ザ・サリー・ウィズ・ザ・フリンジ・オン・トップ」

遊び心も感じるアドリブの雰囲気も楽しそうです♪

 

 

 

 

M2>     ストリングス・オブ・ラヴ  /    ジョージ・ベンソン

 

この色気のある声とギターテクニック・・・。

2003年にリリースされた『Irreplaceable(イリプレイサブル)』

全10曲。その昔を知っている人は、ベンソン?本当に?という作品。

「ジョン・ベンソン」と言えば、ピーボ・ブライソンやルーサー・ヴァンドロスと共に流れを牽引してきたジャズ・フュージョンギタリスト。そしてシンガー。

もともとギターを始める前は、歌手志望だったという噂も聞きましたし…。

ジャズギターを弾かせれば超絶技巧なわけですが。

このアルバムではボーカルで聞かせてくれます。

ギターが聞きたいんだ!という人にはあまりおススメしない1枚かもしれませんが、

ジョージ・ベンソンって誰よ?という方には入り易くて聴き心地の良いあるアルバム。

オープニングからとてつもなく秀逸なメロディーラインを聞かせてくれますし、

この曲「ストリングス・オブ・ラヴ」♪歌声完璧でしょ。

男60過ぎ・・・色気ってやつですな。こりゃ。

HI!心呼吸 6月11日(火)

M1>   ユヌ・フィーユ・コム・シ  /    クレモンティーヌ

 

フレンチ・ポップスの歌姫『クレモンティーヌ』

2004年8月にリリースした「CLE」(クレ)

このアルバムはジャズトロニックの野崎良太さん、

ゴンチチといった日本人アーティストとのコラボレーションで作り上げた1枚。

中島みゆきさんの「悪女」のカバーや「男と女」などお馴染みの曲などが11曲収録されています。

ジャズとボサノヴァの風味が心地いいリラックス・サウンドです♪

分かりやすい「クレモンティーヌ」を聴かせてくれるアレンジはさすが。

日本人の好きなフレーバーを散らばしてくれているんです。

何度聴いても飽きないこの風味は彼女だけの空気。

洗練された都会的なテイストとメランコリックな曲。

この「ユヌ・フィーユ・コム・シ」♪

まさにドライブ・ソングにも、飽きませんわ、こりゃ♪

 

 

 

 

M2>  ブルー・ローゼス・フォーリング  /    ジェイク・シマブクロ

 

ウクレレでこのような表現ができるなんて・・・。

誰しも彼のライブ、プレイを観るとそう思うに違いない。

本当に素晴らしいアーティストだと思います。

『ジェイク・シマブクロ』

僕は昔から彼のファンですが、気づいたら彼の作品が尋常じゃないほど自宅にありました。今日は2005年のアルバム『Peace,Love&Ukulele』

ちょうど全米デビューも決定した直後にリリースされた、

ジェイク初のウクレレ・ソロ作品。

ちなみに全編「ナッシュビル」でレコーディングされたこのミニ・アルバム。

ライブでも人気の曲やこの名曲が収録されています

『ブルー・ローゼス・フォーリング』♪

縦横無尽に駆け巡る彼のウクレレの世界へどうぞ♪

HI!心呼吸 6月10日(月)

M1>  Undebel  /   ディエゴ・エル・シガーラ

 

今週はこんなメロディでスタートのこのコーナー♪

今週もお付き合いください♪

1968年生まれの『ディエゴ・エル・シガーラ』

シガーラはフラメンコ界の第一線に躍り出た天才と言われるラテン・シンガーの逸材。

ソロ・デビューがこの1998年の『ウンデベルUndebel』

これぞ「フラメンコ」という作品ですが、彼の声の迫力と心躍るメロディは、

フラメンコの奥深さを伝えてくれます♪

伝統的フラメンコのカンタオールであると同時に国際的に有名活動。

日本でも彼の熱烈なファンの方も多いですが、実際はマイナーなジャンル。

「ディエゴ・エル・シガーラ」

ちなみに僕が知ったのは2005年の愛知万博でのステージ。

あの興奮は忘れられません。

情熱のサウンドを今週のスタートにいかがですか?

 

 

 

 

M2> ノ・メ・アメスDuet with ジェニファー・ロペス /   マーク・アンソニー

 

もう1曲ラテン続けます♪

サルサ界の貴公子「Marc Anthony」

1999年までのアルバムから選び抜かれたベスト版がこの1枚。

『グレイテスト・ヒッツ~フロム・ザ・ビギニング』

マーク・アンソニーの名曲が15曲収録されています♪

このベスト盤のオープニングは奥様になる前の時代の「ジェニファー・ロペス」とのデュエット曲「ノ・メ・アメス」♪この後ご夫婦になるんですよね♪

この曲のスケールの大きさとラテンの明るさ、

メロディの美しさと良い大好きです♪

この曲を聴くだけでも買いですが、15曲全てメッチャクチャ良いんです。

ラテン、サルサがお好きな方は是非1枚持っておいて欲しいなぁ。

もしも、「マーク・アンソニー」を気に入って下さったならこの1枚。

6月はサルサの似合うシーズンの入り口です♪

HI!心呼吸 6月7日(金)

M1>    ワンダフル・ウーマン   /     ピーター・べラスコ

 

今週の締めくくりは6月に入って夏の匂いを感じる中。

この時期になると聴きたくなてしまう2曲を。

まずはブルー・アイド・ソウル・シンガー『ピーター・ベラスコ』

正統派なサウンドメイク。

スウィートなソウル・ナンバーの数々はトロケマス。

2003年にリリースされている彼の2枚目のアルバム

『ディーパー』から。

マルチプレイヤーでありながら、武器はこの「ファルセットボイス」はズル過ぎます。

1枚目のアルバムはジャズの色が濃かったべラスコ。

このアルバムはクラブジャズの色も増して聴いていてテンションがゆっくり上がって行きます。この「ワンダフル・ウーマン」はまさに和み系。

ソウル色も加わった秀逸曲。

このリズムの心地よさは一体何なんでしょうか?

 

 

 

 

M2>    KOKOMO  /    ビーチボーイズ

 

今週の締めくくりは、ハイ!どうぞ♪

ベタですみません・・・。でも仕方ない。

「ココモ」(Kokomo)

『ザ・ビーチ・ボーイズ』が1988年に発表したシングルです。

正確にはビーチ・ボーイズのシングルでなく、

リトル・リチャードとのスプリット盤という形でリリースされた曲なんですよね。

皆さんご存知、映画『カクテル』で注目を集めた名曲。

でも改めて1988年の曲って驚きます。

いまだに愛されている夏ソング。

「ココモ」はアメリカとオーストラリアで1位獲得を果たす大ヒット。

この大成功を受けてバンドは急遽アルバム『スティル・クルージン』の制作に入っていくのでした。今考えると棚ぼたみたいなお話♪

さぁ、夏の匂いを感じる金曜日。今週もありがとうございました♪

HI!心呼吸 6月6日(木)

M1>  Lady Blue  レイディ・ブルー  /     レオン・ラッセル

 

『レオン・ラッセル』を聴きましょう♪

カーペンターズのヒット曲「スーパースター」「ア・ソング・フォー・ユー」

ジョー・コッカー「デルタ・レイディ」ジョージ・ベンソン「ディス・マスカレード」・・・、この曲たちはすべて『レオン・ラッセル』の作品です。

凄いことですよね・・・。

今日はレオン・ラッセル自身の歌でヒットしたバラード曲「レイディ・ブルー」

1975年のヒット。

この歌は「ブルー」という名前のレオンの娘さんのために書かれた曲。

愛情と想いが沢山詰まった1曲なんです。

2000年代に入ってからも彼のベスト盤がリリースされています。

『Best of leon Russell』

「ア・ソング・フォーユー」や「マスカレード」の自演の歌唱。

オリジナルの味わいを堪能して下さい。改めてブルースだったんだなぁと実感します。

 

 

 

 

M2>   ETERNALLY   /    クリス・ミン・ドーキー

 

『クリス・ミン・ドーキー』

デンマーク出身のベーシスト。1969年コペンハーゲンで、ベトナム人医師の父と、デンマークのポップス・シンガーである母の間に生まれた彼。

幼少時代をフランスで過ごし、6歳でクラシック・ピアノを、そして15歳からベースを始めたクリスは過去に「坂本龍一」氏、「デヴィット・サンボーン」などとの共演などもある実力者。

2000年にリリースされている『LISTEN UP!』

ジャンルを超えたグルーヴを聞かせてくれます。

このアルバムはバンド・サウンドを追求しています。豪華なゲストが参加しているポイントも注目です。

そしてアルバムからお気に入りの「エターナリー」♪

この緩やかで美しい1曲でいかがでしょうか?