GW後半 鉄道や高速道路で下りが混雑

ゴールデンウイーク後半となった2日、帰省や旅行に向かう人たちで、鉄道や高速道路の下りが混雑しました。

日本道路交通情報センターによりますと、関越自動車道や東北自動車道は朝下り線がピークとなり、関越道は、午前7時半頃に花園インターを先頭に37キロの渋滞が発生し、東北道も午前7時半頃、羽生パーキングを先頭に32キロの渋滞となりました。一方、新幹線の下りの自由席も混雑し、北陸新幹線で最大150%、上越新幹線も140%の乗車率となりました。

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