群馬県内は26日も各地で気温があがり、桐生で36.9度を観測するなど平野部を中心に猛暑日となりました。
最高気温は桐生36.9度、館林36.6度、前橋36.4度、伊勢崎35.9度など平野部を中心に猛暑日となりました。
前橋地方気象台は気温が上がった理由について、強い高気圧に覆われ晴れたことや最低気温が高かったためとしています。
一方、県消防保安課のまとめでは26日午後3時現在で、熱中症とみられる症状で13人が救急搬送されました。このうち高崎市等広域消防局管内の91歳の男性が重症です。

群馬県内は26日も各地で気温があがり、桐生で36.9度を観測するなど平野部を中心に猛暑日となりました。
最高気温は桐生36.9度、館林36.6度、前橋36.4度、伊勢崎35.9度など平野部を中心に猛暑日となりました。
前橋地方気象台は気温が上がった理由について、強い高気圧に覆われ晴れたことや最低気温が高かったためとしています。
一方、県消防保安課のまとめでは26日午後3時現在で、熱中症とみられる症状で13人が救急搬送されました。このうち高崎市等広域消防局管内の91歳の男性が重症です。