
プロ野球 BCリーグを連覇し、全国の独立リーグ優勝チームで競う「日本地域プロ野球リーググランドチャンピオンシップ2026」で8年ぶりの優勝を果たした群馬ダイヤモンドペガサスの球団関係者らが26日に県庁を訪れ、山本一太知事を表敬訪問しました。
糸井丈之球団代表(写真左から2人目)は「リーグ連覇と日本一は県民の皆様の応援の賜物。さらなる飛躍を目指したい」と話し、高橋雅裕監督(写真左から4人目)は「たくさんの人にグランドにお越しいただき声援をもらい、なんとか日本一になれた」と感謝の意を述べました。
山本知事(写真中央)は優勝を称え「今後も県民に勇気を与える活躍を期待しています」と激励しました。


