HI!心呼吸 7月19日(金)

M1>  SEA, SAND AND SUNSHINE  /   ラルフ・マクドナルド

 

今週の締めくくりはこんなサウンドでいかがでしょう♪

久しぶりにお送りします!

『ラルフ・マクドナルド』

トロピカル♪夏だこりゃ!

真夏を連想するサウンドはキラキラの日差しが目に浮かびます♪

2004年にリリースされている『Trippin’』

やっとこのアルバムを聴けるシーズンがやってきた!

勝手に僕の中では夏本番のBGM♪

アルバムには4曲のインストゥルメンタルと歌モノは11曲収録。

全体的にトロピカルです。ちょっとやり過ぎてる感じがまた良い。

そんなアルバムから『シー・サンド・アンド・サンシャイン』♪

なんて分かり易い!単純に楽しめるでしょ?ちなみにパーカッション奏者として、またはプロデューサーとして超有名な方です。

 

 

 

 

M2>    SUMMER WIND   /    バリーマニロウ

 

今週の締めくくりはこの人の声で♪

『バリー・マニロウ』

73年にデビューを飾って数々のヒット曲を世に送り出してきたアーティスト。

どうしても「コパカバーナ」のイメージが強いですよね。

僕もそうです♪しかし、沢山のヒット曲があるんです。それも綺麗な甘い歌声で歌い上げる訳です。「哀しみのマンディ」「歌の贈りもの」など・・・。

まさにスーパースター。

そんな彼のことを、生前の『フランク・シナトラ』がコメントしているんですよね。

バリー・マニロウについて『He’s Next』(俺を継ぐのは彼だ)と。

シナトラを愛したマニロウがシナトラに敬意をはらってリリースしたのがこのアルバム。

『マニロウ・シングス・シナトラ』

大事にカバ―しています。

シナトラの永遠のメロディにマニロウの歌声がマッチします♪

夏の1曲をロマンティックにカバー♪『SUMMER WIND』♪良いわ~♪