4/27 取材レポート

今回のラジヴィアンは、フリーペーパー作りの現場
月刊ヴィアン編集部に潜入取材!

月刊誌の制作現場って、ちょっと興味がありませんか? 今回は、月刊ヴィアンとラジ・ヴィアンがこの春からちょっとだけリニューアルしたのを記念して、「月刊ヴィアン」がどんなスタッフのみなさんの手で・どのように作られているのかご紹介するために、潜入取材しちゃいました。
編集部は、前橋市中心商店街のひとつ、立川町通りに建つ4階立ての「パークヒルズ」にあります。実は、編集長をはじめスタッフ全員が女性という、なんだか女子校のような編集部なのだそうです。ちょっと楽しそうですね。
まずお話を伺ったのは、編集部員を率いる横森由起枝編集長。放送では、経歴や今後の目標などを教えてもらいました。なんでも、仕事に欠かせない必須アイテムは辞書だとか。続いては企画・営業スタッフの萩原美和さんに、仕事の中で感じたことや編集部での楽しい裏話などを聞かせてもらいました。


筆記具は鉛筆派で、仕事の前には精神集中のためにカッターで削ったりしているそうですよ。
FM群馬のスタジオには、4月号から月刊ヴィアン誌面で占いページの担当をされている「占導師」の小林了さんにおいでいただき、占いや運勢などについて語っていただきました。抽選で毎月1人、誌面上で運勢を占ってもらえるということなので、詳しくは占いページを確認してみてくださいね。
■撮影月刊ヴィアン編集部取材記者 増田美栄子